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域内の生産力低下

今日、ライブドアニュースを見ていたらこんな記事が・・・

域内の生産力低下

 

そもそも、地域づくり団体である「越の國地域づくり塾」は、

何のために作ったか?と言いますと、

今後の未来を見据えて、地元地域の生産性を上げる

が、目的です。

 

なので、「越の國地域づくり塾」のコンセプトは、

稼げる地域づくりのしかけとしくみを創造

なのです。

 

はっきり申し上げて・・・

今から着手しないと間に合わないのです(´艸`*)

記事にも書かれているように、

そう遠くないリアルな未来の出来事

なのです、本当に。

 

でね、悲しいかな田舎でよくありがちなのが

うちの子はだから公務員になったとかなるとかで、

関係ない!

という感覚の方に思いっきり批判されて、

話が平行線になること。

 

次に、地域づくりはボランティアでしなくてはいけないもので、

金金って、がつがつしてみっともない、

僕の場合は、ちゃんとボランティアでしています、と

地域の活動をしている男性に、蔑んだ目で見られること。

(実際に私も蔑まされへこみました 涙)

 

 

話はものすごく単純で、

公務員の給料も、地域活動費も

税収から頂戴していませんか?

という事実なんです。

 

地元に稼げる場所がなかったら、どんどん都会へと

人が流出していきます。

※行政業界用語(笑)で、これを「転出」と言います。

簡単に言いますと、今住んでいる市町村から、

他の市町村へ引っ越しすることなのです。

 

これが「廃れる街」になるとか、

いずれは「消滅可能性大の地方自治体」になると

言われていることです。

 

 

公務員の数がやたら多くなると、

「明日のギリシャ」にもなりかねなく、

 

一つの産業に依存して、それが永遠に続くと思っていると、

「明日の夕張市」にもなってしまう可能性が大・・・

 

皆様はお住まいの市町村はどうでしょうか?

 

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その先に見たいもの

「一緒に見に行きたいのですが・・・」と、

10日ほど前に、クリエイティブな女性のSさんから

お誘いを受けて昨日訪れたのはここ・・・

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福井県永平寺町松岡神明にある「えちぜん鉄道松岡駅」

※この駅舎は、国の「登録有形文化財」になっております。

 

Sさんと私のこの松岡駅にあるお目当てのものは・・・

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産学官連携で、ドラクエ風に新しく作られた街の案内看板。

看板についての情報はコチラ~

 

とても面白い発想で作られていますし、

デザインの工夫もこらされています。

やっぱり若者の発想はいいなぁ~とも思いました。

 

が・・・・

 

私自身は「その先に見たいもの」が、

見えてこなかったので、「ざ・ん・ね・ん」でした。

 

Sさんの本音の感想はまだお聞きしていないので、

ちょっとわかりませんが・・・

 

 

この看板を見たら、興味を持って街を探索したくなる

という効果を狙っているのもわかります。

 

でもね・・・

電車で行くということは、電車を降りたら、

「歩いて街を探索」なんですよね。

この松岡駅には「レンタルサイクル」のサービスも

していないようでしたし・・・

 

子供を連れていたら探索できるかな?

荷物あったら無理かもぉ・・・

途中、トイレがあるところはどこ?

じいちゃんばあちゃんと一緒だったら探索できるかな?

途中で「ちょっと一服」と休憩を入れる場所は?

この距離だと、正直言って「車だよね」

これらのことが、私が言う「その先に見たいもの」なのです。

 

大学も集中している街ですし、

ターゲットは「体力のある学生なんです」と言われてしまえば、

それまでなのですが・・・

 

どんな風に活用して欲しいのかを表現する時、

必ず付いてまわるのは、活用する人の欲求や思い。

このことを無視してしまうと、活用される機会は、

悲しいかな、皆無に等しくなります。

 

せっかく工夫して、面白いアイデアで作っても、

「ほんとうまく作ってあるよね~」ちゃんちゃんで

終わってしまったら、作った側の人達も悲しいかと・・・

 

 

若い学生さんたちも関わった事業ほど、

もっと、いわゆる「ソフトな面」である、

活用する人の心理

について、ディスカッションする機会を

充分に設けてあげて欲しいなぁ・・・と、

密かに思ってしまった出来事でした。

 

 

 

 

ゆりいちオープンに思うこと2

地元地域と共に歩み、歓び、成長し、

稼いで潤っていく

地元の直売所は、この大きな目標が

背後にあります。

 

「ゆりいち」オープンに思うこと

前回からの続きです。

 

 

 

きらり~☆彡と光る店員Aさん。

Aさんとは、私がレジ清算後、少しお話をしました。

 

お話の詳細は伏せますが、以下、こんな感じでした。

 

この〇〇の部分はもったいないですよね~

Aさん

はい、僕はこういう風にしたいと思っています。

 

この部分は、〇〇があったほうがいいですよね~

Aさん

僕もあったほうがいいと思っていて、

オープンしてからも常に取り組むことだと

思っています。

 

短い時間の会話でしたが、常にこんな感じでした。

 

Aさんが素晴らしいのは、

問題点・改善点に対して、具体的アクションを

常にお持ちになられているところ。

 

そして、私が言ったことをメモしてました。

 

ただ単に、要望やクレーム言うって、

「客の立場」だったら、ほんとに簡単です。

そして、新しい店舗のオープンに対しては、

粗削りなところもありますから、

荒探しの視点もついつい出しやすい(苦笑)

 

ましてや今は、サービス業従事者に対して、

上から目線で言ってもいいという風潮もあったり・・・

 

 

 

 

最近、私はこう自分に問いかけることが多くなりました。

その具体的アクションが良いとか悪いとかは別にして、

「自分はこういう風に具体的に改善の行動をしたいです」

と、意見を持っている若い方に対して、

どのような接し方をしていくのが良いのか?

 

 

私は今回、「ゆりいち」のプレオープンで

お買い物をしながら、Aさんに学ばせていただきました。

ありがとうございます。

 

 

「ゆりいち」のグランドオープンは、

6月1日(木)です。

 

どうぞお時間のある方は是非いらして下さいませ~~~

 

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「ゆりいち」オープンに思うこと

ご近所の「ゆりの里公園」に、26日、

新しく直売所「ゆりいち」がプレオープンしました~(^O^)/

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早速、お買い物も兼ねて、職業病を発揮してきました~(爆)

そして今日28日も、イチゴを買いに行ってきました~~(*^^)v

もちろん「職業病」も携えて・・・(≧▽≦)

 

 

初日の26日に行った時の感想は・・・

う~~~ん・・・大丈夫かなぁ~~~?でした(汗)

もう慌てて何とかオープンにこぎつけた感じは、

店内を見ても一発でわかります。

 

しかし、それと同時に、

お客様のことを考え、工夫しているところも

何カ所か見受けられました。

 

店内通路を広くとってあるんですね。

直売所というと、所狭しイメージがどこも当たり前で、

お買い回りに圧迫感を感じる直売所がほとんどなのですが、

ゆりいちは珍しく、通路空間を広く設けてあります。

 

また、出品者の誰かが必ず、店内にいらしゃいます。

初日の26日は、おかきを生産されている女性の方々でした。

 

タッパーに試食のおかきを入れて、

試食をしてもらいながら接客していました。

 

今日28日は、おつけものに出来る小メロンを

出品されている女性の方が、ご自身でお漬物を作って来て、

試食をしてもらいながら、接客していました。

 

小さなことですが、とても大事なことです。

どんな人が作っているのか?

どんな風にこのお野菜は食べるのか?

 

生産者さんのお顔と、利用シーンと、商品ポイントは、

きちんとお客様にお伝えできて当たり前!の

時代になってきていますので・・・

 

 

 

ここには、30代中頃でしょうか・・・

男性の店員さんが一人、店内全体の観察と、接客、

お客様のご要望などをお聞きする、

その他店舗運営に必要な業務の為に、

レジの横に立っていらっしゃいます。

 

この男性がきらり~☆彡と光っていました。

(以下Aさん)

 

Aさんを見て、その立っている姿は、

ただ、店舗を見ているだけでなく、

グランドオープンの6月1日(木)までに、

何をどこまで改善できるのか?問題解決できるのか?の

雰囲気を漂わせているのが伝わってきました。

 

26日は話せなかったのですが、今日は、レジ清算の後、

Aさんと少しお話ししました。

まあ、、、私の職業病を発揮しながら(爆)

 

ただ単にクレームや、要望を「客の立場」で

店員さんにいうのは簡単です。

 

「直売所」というのは、ショッピングセンター、マーケット、

ブランド店をオープンするなどと

ちょっと意味合いが違う部分があります。

 

それは、

地元地域と共に歩み、歓び、成長し、

稼いで潤っていく

という、大きな目標が背後にあります。

 

つづく~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熊本でのとあるお話

女性は日常の「暮らし自体」を大事にします。

たわいもないおしゃべりだったり、

身近にある食材で美味しいものを作ったり、

美味しいものを食べて笑ったりと・・・

その一つ一つの積み重ねが大事なんですね。

 

この延長上で、「地域づくり」も参加していらっしゃいます。

 

 

昨年のこと・・・

私は、地域づくりの全国大会が熊本で

開催されたのに参加しました。

 

その時のことを少しお話します。

 

 

あるご夫婦のお話です。

ご主人は、以前は会社勤めで営業職でした。

毎晩、お付き合いと称して、午前様。

土日も祝日も接待だのおつきあいだので

家にほとんどいなかったそうです。

奥様に「少しは家にいて欲しい」と言われても、

ご主人の方は、自分自身と家庭を犠牲にして働かないと

やっていけないと思い込んでいて、

この状態が当たり前!

家族の方が理解してくれない、

自分は自分なりに一生懸命働いているんだ

気持ちの中にありました。

 

こんな状態ですから、家庭内もぎくしゃくしていました。

顔を合わせれば、奥様の方も用事と文句になってしまうし、

それが嫌だから更にご主人の方は、家にいない時間を

多くしようという行動になってしまいます。

 

 

そんな中で奥様の方は、自宅で「農家民宿」を始めました。

 

自分のところで採れるお野菜やお米を調理し、

その中に郷土料理もメニューに入れて振舞う。

もちろん、その地元でしか食べられないお野菜なども、

お料理の中に入っています。

 

地元の「おふくろの味」で、家庭料理です。

お食事が終わると、奥様とお客様は一緒に

お茶したり、お酒を呑んだりして、

色んな談議に花を咲かせます。

奥様の体験のこと、お客様の体験したこと、

人生のこと、地元のこと、親子関係のこと、

家族のこと・・・

 

それは何も「特別な話」ではなくて、

暮らしの中のお話です。

 

「農家民宿」ですから、「農業体験」が組み込まれています。

農家民宿について

「農家民宿」についての詳しくはコチラをご覧ください。

 

お客様と一緒に、その日の夕食や次の日の朝食で使う

お野菜などを一緒に採ってきたりの体験をします。

もちろん実際に農業の体験をしてみたりもあります。

 

 

奥様は生き生きとしだしました。

そして、ご主人の方も、

奥様が楽しそうにお客様とお話をしていたり、

お客様が歓んでいる姿を見かけていくうちに、

段々と興味が湧いてきました。

 

そこではたと考えたそうです。

 

自分はこんな人生を歩みたかったのか?

大事なことを置き去りにしていたのではないか?

 

後にご主人は仕事を辞めて、

奥様とご一緒に農家民宿経営に参加します。

 

お客様に地元の素敵な穴場をご紹介したり、

一緒に「ゆずこしょう」づくりの体験会をしたり、

毎日が「自分らしく」楽しくなってきました。

 

自分の家庭のこともゆったりと

見つめられるようになっていきました。

 

家族と一緒に過ごせることが

しみじみとありがたく思えるようになりました。

 

今ではご夫婦仲良く「農家民宿」の経営を通して、

地域づくりの活動も楽しんでいらっしゃいます。

 

 

人は正直です。

無理して自分が犠牲になって働くことよりも、

楽しく自分らしく無理なく働く方を選びます。

 

自分が生まれ育った土地で稼げるすべがあれば、

若者は地元を離れません。

 

本当は「特別な何か」を求めたいのではなくて、

自分自身が幸せと内側から感じられる日々が

欲しいのです。

「特別な何か」を求めてしまうのは、

これがあれば幸せを埋められると思い込むからです。

しかし、代償のものでしかないのです。

 

暮らし自体を大事にしていきたいという、女性の気持ちが、

これからはキーワードになっていくと思っています。

 

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熊本水上村地区

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感激した市役所の対応

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今日は【地域づくり団体】のことで、

私の地元の【坂井市役所】に行ってきました~~~

 

今日、坂井市役所に行くにあたって、

事前に日程の決定のやり取りを

Yさんという方としたのですが・・・

 

良い意味でYさんは期待を

裏切ってきました(*^^)v

 

その内容をかいつまんでお話しすると・・・

担当の課が変更になったこと、

私が市役所へ行く日程はいつがいいか?

との伺いだったのですが、

 

普通だったら、

課が変わりましたので、そちらへお願いします

以上終了!が、一般的行政の対応なのですが・・・(>_<)

 

まずは、私自身が問い合わせをしたYさんが

直接対応するという内容でした。

 

メールにも、「早速の返信ありがとうございます」

ちょっとした心遣いが感じられる

言葉が添えられていて、ほっこりしていた私(*^_^*)

 

メールのやり取りは、

金曜日の夕方に私は連絡したので、

時間外での対応。

それも、レスが早い!

 

 

金曜日の時間外での丁寧迅速な段取り。

しかも、私が希望を出した日程は、

週明けの月曜日。

GW真っ只中!!

全く時間の無い中でのこの流れ。

 

う~ん ありえない!!

 

 

 

 

 

そして今日、【坂井市役所】に行って、

更にびっくり!!

 

Yさんを始め、次の引き継がれる課の担当の方2名も

最初っから臨席してるではありませんか!

それもYさん「後はよろしく」などと、

次の課の方にさっさと引き継ぎして席を

離れるわけでもなく、最後までご臨席(*”▽”)

 

※私の中では、引き継がれる次の課の方は

最初から臨席ではないと思っていましたし、

Yさんは、私の適当な紹介の後、

後はよろしく!的に、さらっとさっさと

するんだろうなぁの想像でした。

 

引き継がれる課の人にも臨席してもらうために

即座に予定を聞き、私へメールを

してくれたんだなぁと、

ちょっとここで感激!

 

 

 

その後、

4人で「地域づくり」について、

色々とアツく語る!

問題点からも逃げず、

それをどうするか?について

きちんとご意見をお持ちの

行政マン3人組♡

 

う~ん ありえない!!の2乗(感激)

 

 

 

 

私の人生において、

ここまで行政の職員が、

気持ちよく対応してくれたことは

今回が初めて!!

 

 

いや・・・

いい意味で

参りました~~~<(_ _)>(爆)

 

感激でした~\(^o^)/

 

 

佐川急便のお兄さん

今日、佐川急便から

通販で注文したものが届きました。

 

注文した先は「B社」という通販業者です。

一般的にですが、通販業者は

① FAX

② ネットから

③ はがきで

④ 直通フリーダイヤル

の、いずれから注文できる仕組みとなっています。

(すべてではないですが)

 

 

私の場合ですが、「B社」に注文する時は、

フリーダイヤルを使って、

直接注文することをいつもしています。

 

今日は、私は在宅でしたので、

ちゃんと荷物を受け取ることが出来ました。

 

その時、佐川急便のお兄さんに

こんな話をしました。

 

ああ良かったです!!不在じゃなくて。

実は「B社」は、フリーダイヤルで注文すると、

「お届けは、中旬から下旬になります、など

日程がアバウトなんです。

そしてはがきなどには、

配達希望時間帯を選べるチェック項目があるのですが、

電話注文ではオペレーターが、

配達時間帯の希望については聞いてくれません。

日時指定がはっきりと出来ないシステムなんですよ。

 

 

このように言うと、

それは知りませんでした、と、佐川急便のお兄さん。

 

 

せめて、注文後5日以降でしたら日時指定できます、

とかだったら、私の方も楽なんですけどね。

なるべく外出しないように、と待っていた甲斐が

あったので良かったです。

 

 

そんな面倒くさい会社に頼まなきゃいいだろう!と

言われてしまえばそれまででしょうが・・・(;゚Д゚)

別に私は面倒くさくないので頼んでいます(笑)

 

 

 

業者だからこちらの方が上、

こっちがものを教えたんだから上、

客だから上、

 

 

最近の若い方の方が、こういう概念を持って

人と接することをしないようになってきていますね。

私も見習わないと・・・と思います。

 

 

佐川急便のお兄さんへ

いつも受け取りサインをする時に、

ボールペンを貸して下さって

ありがとうございます<(_ _)>

 

そして、お顔の穏やかなどこかのご住職のような

容貌にいつも癒されます(≧▽≦)

 

 

 

 

辛味愛発信第一号「篠ソース」

この度、ブログを心機一転いたしました。

今までのブログに書いたことは、思うところあって、

一旦消去いたしました<(_ _)>

 

ブログで書いていたことは、今度からはメルマガにて密やかに(笑)

発信していきます。

これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

実はわたくし・・・・

激辛星人(笑)

辛いもの大好きですのよ。

 

やりたいことの一つに

全国の辛い物を堪能しながら、

辛いもの大好きお仲間と

辛味愛同好会

を作って、楽しみ倒すこと!!(≧▽≦)

新しい日本の魅力の発信と密かに思っております(笑)

 

 

辛味愛の第一号発信は、京都で誕生した

篠ソース

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これがまた結構何でも合うのですよっ!

パスタにもそうめんにも

豆腐にもトマトにも・・・

 

そして今日はこんなの作ってみました~~~(^O^)/

 

材料

切り干し大根

塩・白だし・すりごま

篠ソースっ♬

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今回はちょっと太めの切り干し大根を用意。

普通の切り干し大根でもいけると思います。

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お湯で戻します。

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戻ったら、お湯を捨てて絞ります。

 

そこに、

塩を少々、すりごま大さじ1

後、白だしを少しずつ入れて、

味の調整をとります。

そして篠ソース小さじ1

※私は激辛星人なので多めです。

小さじ1/2でいいかもぉです。

少しずつ入れて調整をとることを

おススメいたします。

 

できあがりはこれです。

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出来立てでも美味しいですが、

少し時間をおいて馴染んだ感じのも

美味しかったです(*^^)v

 

香りづけにごま油を少し垂らしても

いいかなと思います。

 

篠ソースは、

化学調味料・合成保存料・合成着色料は

一切使っておらず、

京都産のハバネロを使用しています。

 

氣になった全国の辛味愛の皆様、

こちらからどうぞ~~~

篠ソース

 

 

 

ああ~~~

激辛幸せ~~~

ぽわぁん( ̄▽ ̄)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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